睡眠薬の変更

GW前の早期覚醒があまりにひどかったため、病院の先生に相談して別の薬を処方してもらった。これまではどちらかというと、ねつきをよくする薬であったが、今度は眠りを持続させる「フルニトラゼパム錠」という薬。

色々調べた結果と今の自分を考えてみると、熟眠できない原因は、加齢により寝る体力が少なくなったことが最も大きいと思う。それに加えて運動不足、日中のコーヒーを飲む量にも問題があると自分なりに考える。

だが熟眠感は睡眠の量だけでなく質の影響もあるし、また朝、調子が良くても昼食後、脳の働きが悪くなったりするケースもあり、実際は脳の中で複数の事情・事象が複雑に絡み合って、脳の働きを決めているのではないか、と思ってしまう。

あまり考えすぎてはだめだとは思っているが、自分にとってあまりにも睡眠の質に普段の生活が作用されていることから、試せることは色々試してみたいと思っている次第である。

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この記事を書いた人

会社員。技術職。3児の父、共働き、単身赴任2年目。
技術士取得を目指す。
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日常のたわごとから家族のこと、仕事のこと、書評、そして好きな音楽を紹介します。

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