家庭重視へ移行

今週から早めに帰宅するように心がけるつもりだ。個人的にはこの期間、じっくり考えながら仕事をする期間にしたい。昨日、さっそく早めに帰ったつもりだが、帰宅した初っ端の一言が「子育てが面白くない」との発言。

子育てが面白くない、というのは本意ではなく、子育て、特に3歳の長女を見ながら中々言うことを効かない長男、次男坊の面倒を見れない、ということだろう。

嫁さんは教育熱心だ。自分は習い事をピアノだけしかやっていなかったし、そもそも塾なんて存在を知ったのも中学校からだ。

鉄は熱いうちに打て、とのことわざである言葉通り、この時期に訓練しておくことは将来にとってマイナスになることはない。

ここから子供たちがいかに自分の力で切り開いていくのか、「やり抜く力」が問われる。自分が父親としてできることは、子供たちがどんなんであり、信頼し続けること。好きな事、前向きな気持ちを持つ事をやる時はサポートすること。だろうか。

長女はわがままっぷりがマックスで確かに誰か1人ははマンツーで見てあげなければ他の子の宿題や塾の勉強など見てあげることはできない。

自分は仕事をできるだけ短期間で終わらせ、とにかく成果を出すこと、に注力しなければならない。

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この記事を書いた人

会社員。技術職。3児の父、共働き、単身赴任2年目。
技術士取得を目指す。
趣味は釣り、音楽鑑賞、読書、スポーツ(特に野球、サッカー、卓球、アメフト)、筋トレ、ブログ。
日常のたわごとから家族のこと、仕事のこと、書評、そして好きな音楽を紹介します。

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