久々の夜泣き

昨日は夜中2時過ぎ、久々に3歳になる長女が夜泣きして起こされた。というか昨晩は睡眠薬があまり効いていないと感じていたことから飲まなかったのだが、そのためか眠れなくなってしまっていたので実は起きていたのだが。

長女にくっつかれてとんとんしてというので胸をとんとん軽くたたいて寝かしつけようとすると、もっと強く、といったり、離れようとするとつかんで離さない。四苦八苦して1時間、ようやく寝かしつけることができた。

これまで寝入りは全く問題なかったのだが、睡眠薬を飲み始めた結果、逆に睡眠薬がないと寝入りできなくなってしまったということか。

いわゆるこれが離脱症状、と呼ばれるものなのだろうか。

長女を寝かしつけた後、すぐに睡眠薬を飲んで7時起床。意外に頭はすっきりしていて、むしろ仕事上の業務はスムーズに進めることができた。

あっという間の一日だ。今日は早めに寝よう。

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この記事を書いた人

会社員。技術職。3児の父、共働き、単身赴任2年目。
技術士取得を目指す。
趣味は釣り、音楽鑑賞、読書、スポーツ(特に野球、サッカー、卓球、アメフト)、筋トレ、ブログ。
日常のたわごとから家族のこと、仕事のこと、書評、そして好きな音楽を紹介します。

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