今、ジョン・C・マクスウェルの「リーダーが志すべきことを教えよう」を再読していた。

「人が本を読むのは、元気がほしいとき、情報がほしいとき、また適切なアドバイスをくれるメンターがほしいときだ。」

この本の内容とは関係のないプロローグで書かれていた内容だが、5年ほど本を読む行為が当たり前になりつつある中で、妙に納得した文章だった。