肺尖部 陳旧性肺病変、PQ短縮

今年の健康診断は色々指摘がでて体にボロがでている証拠だ。

胸部X線では肺尖部 陳旧性肺病変、心電図ではPQ短縮だとか。

以前から胸焼けのような胸が張って痛むようなことはあり、これは逆流性食道炎の影響だと思っていたが、この陳旧性肺病変という突如として現れた病変も影響しているのだろうか。

胸膜炎なのかもしれない。

心電図では過去にブルガダ型心電図がでたり、なんかぽっくりいってしまいそうな異常がみられるのだが、対処としてどうすればよいかわからない。

久々に人間ドックを受けた方がよいかもしれない。

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

会社員。技術職。3児の父、共働き、単身赴任2年目。
技術士取得を目指す。
趣味は釣り、音楽鑑賞、読書、スポーツ(特に野球、サッカー、卓球、アメフト)、筋トレ、ブログ。
日常のたわごとから家族のこと、仕事のこと、書評、そして好きな音楽を紹介します。

コメント

コメントする

目次
閉じる