楽興の時 第3番ヘ短調 (シューベルト)

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小さい頃からレコードで聴いていた曲。

曲としてはシンプルなのかもしれないが、聴いていて懐かしい気持ちになる。

「楽興の時」という変わった題名は、もともとシューベルトが、この新しいジャンルのピアノのための小品集を出版するにあたって、フランス語でつけられた題名とのことである。

また第3番は「ロシアの歌」とも呼ばれる。

シューベルト/楽興の時 第3番 へ短調,D780,op.94/演奏:今井顕

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