ラーメン二郎

たまたま出張先で買い物をしようと後輩と車を走らせていた時、目に入った「ラーメン二郎」の看板。

前から大盛のラーメンが食べられるといううたい文句で行列を作っているラーメン屋という印象があり、機会があれば一度、入ってみたいと思っていた。

後輩を半ば強引に誘って入ってみることにした。

券売機で大ラーメン、小ラーメンとあり、大ラーメンはきっと食べれないが小ラーメンはさすがに食べられるだろうとたかをくくっていた。

見た目、かなりのボリュームがありそうだが、食べられると感じたので、一気に食べ始めた。

しかし、中にあるチャーシューが分厚く、そして麺は食べても食べても減らない。

肝心の味はまずまず。初めはよい味を出していたニンニクも後半になるときつく感じるようになり、もやしと麺の多さに圧倒され、結局、最後まで食べれなかった。

しかも単身寮で今日は予約しておいたので、これから二度目の夕飯を食さないといけない。

一度、経験できたからよかったけど、まぁ次はだいぶ先でもよいかなと思うくらいお腹にダメージが…

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この記事を書いた人

会社員。技術職。3児の父、共働き、単身赴任2年目。
技術士取得を目指す。
趣味は釣り、音楽鑑賞、読書、スポーツ(特に野球、サッカー、卓球、アメフト)、筋トレ、ブログ。
日常のたわごとから家族のこと、仕事のこと、書評、そして好きな音楽を紹介します。

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